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ニュースの記事一覧

電気予報士・伊藤菜々さん取材レポート!「家庭の省エネ家電について家電量販店ノジマの省エネアドバイザーさんに聞いてみた」

電気予報士・伊藤菜々さん取材レポート!「家庭の省エネ家電について家電量販店ノジマの省エネアドバイザーさんに聞いてみた」

冬の節電省エネプログラムが冬から始まります。国も節電を推奨しており、契約している電力会社の省エネプログラムに申込むと、一般家庭では2,000円相当のキャッシュバックが受けられます。今回は、エアコンや冷蔵庫などの省エネ性能やオススメの機種について、ノジマグランデュオ蒲田店で省エネコンサルタントの方に聞いてきました。


電気工事の甲子園!?優勝を目指して技術者たちが激突する電気工事技能競技全国大会

電気工事の甲子園!?優勝を目指して技術者たちが激突する電気工事技能競技全国大会

2022年12月1日、横浜アリーナで各都道府県の代表者が電気工事の技術を競う「電気工事技能競技全国大会」が開催されました。多くの観客や応援団が駆け付け熱気に包まれた横浜アリーナで、日頃から磨き上げてきた技能を競い合った選手たち。本記事では、大盛り上がりを見せた電気工事技能競技全国大会について、レポート形式でお届けします。


電気予報士・伊藤菜々さん取材レポート「黒部ダムに行ってきた!」

電気予報士・伊藤菜々さん取材レポート「黒部ダムに行ってきた!」

黒部ダムと言えば、映画「黒部の太陽」でも有名な、富山県にある黒部川に建設された日本で有数の大規模な水力発電用のダム。戦後の電力不足のなか、関西電力が意を決して大阪方面の電力供給を行うために建設しました。当時は重機などもなかったため、男性たちが手でトンネルを掘り進めたと言います。そんな黒部ダムの集大成を、今回は体験レポートでお届けします!


「進路はどうやって決めたの?」「建設業界を目指すためにできることは?」中電工の現役女性社員が学生さんの質問に回答します! 中電工リコチャレレポート座談会編

「進路はどうやって決めたの?」「建設業界を目指すためにできることは?」中電工の現役女性社員が学生さんの質問に回答します! 中電工リコチャレレポート座談会編

今回、WattMagazine編集部は、中国電力グループの設備工事会社である株式会社中電工が広島県で開催した「リコチャレ」というイベントに潜入! 前編ではドローンの操縦やVRの安全体験をした学生さんたち。後編では、中電工の女性社員とオンライン座談会でお話しします。


ドローンの操縦、VRでの安全体験…最新テクノロジーで進化する設備工事業界を10代が体験!中電工のリコチャレ潜入レポート

ドローンの操縦、VRでの安全体験…最新テクノロジーで進化する設備工事業界を10代が体験!中電工のリコチャレ潜入レポート

今回、WattMagazine編集部は、中国電力グループの設備工事会社である株式会社中電工が広島県で開催した「リコチャレ」というイベントに潜入!中電工では、2015年からリコチャレのイベントを開催しており、今年は学生さんに設備工事業界(建設業)での働き方を知ってもらうことを目的に、ドローンの操縦や安全体感施設などを体験してもらいました。


電気予報士・伊藤菜々さんにきく!今すぐできる節電対策を知ろう

電気予報士・伊藤菜々さんにきく!今すぐできる節電対策を知ろう

夏に入り、「電力ひっ迫につき節電をお願いします」というお知らせや、節電中という表示を見ること増えました。ロシアウクライナ情勢で電力が足りていない中、少しでも節電に協力して乗り切りたいところです。この記事では、電気予報士・伊藤菜々さんが本当に必要な節電と、ちょっとした工夫でできる節電を解説してくれます。


電気予報士・伊藤菜々さんにきく!「電気料金の現状とこれから」

電気予報士・伊藤菜々さんにきく!「電気料金の現状とこれから」

7月の後半から電気代値上げのニュースがよく流れるようになりました。電力自由化後の電気料金を自由に決めていい新電力だけでなく、みなし小売電気事業者という地域の電力会社も値上げを発表しています。今の状況、今後使い続けるとどうなるかを解説していきたいと思います。


電気予報士・伊藤菜々さんにきく!「電気の料金はどうやって決まっているの?」

電気予報士・伊藤菜々さんにきく!「電気の料金はどうやって決まっているの?」

2022年に入り、テレビや新聞で「電力ひっ迫」のニュースを目にする機会が増えました。私たちが生活を営むうえで必要不可欠な電気。停電を経験したことがある人であれば、電気のありがたさを改めて痛感されていることでしょう。これからも継続して電力を維持し、守っていくために、電気予報士・伊藤菜々さんが電気にまつわる大事な情報をお届けしてくれます。電気について理解を深め、一緒に電気を守っていきませんか。


電気工事士免状の交付申請で、マイナンバーカードや運転免許証の写し等の提出が可能に!

電気工事士免状の交付申請で、マイナンバーカードや運転免許証の写し等の提出が可能に!

電気工事士免状の交付申請で、マイナンバーカードや運転免許証の写し等の提出が可能に!


第三種電気主任技術者試験と電気工事士試験のCBTパイロットテスト実施中!

第三種電気主任技術者試験と電気工事士試験のCBTパイロットテスト実施中!

第三種電気主任技術者試験と電気工事士試験のCBT導入に向けたパイロット試験の実施が決まった。どちらも無料で受験することができるため、電気主任技術者試験や電気工事士試験の受験を予定している人、一度CBT試験を体験してみたい人はチャンスです。エントリー受付中!


賞金総額50万円!電気業界を盛り上げるアーティスト、一般投票大募集!!

賞金総額50万円!電気業界を盛り上げるアーティスト、一般投票大募集!!

誰でも参加できる超BIG企画開催!「電験」という国家資格を取得し活かそうとする若手技術者を支援しながら、技術者同士のコミュニティを作っている、株式会社ミズノワが立ち上がりました。前代未聞の夢の企画、その名も『「電験のうた」BIGコンテスト』。賞金は課題曲を歌えば10万円、PVを作れば何と20万円!!さらに、優秀作品に投票すると電子版図書券2000円分獲得のチャンスあり!歌って、作って、投票して、電気業界を存分に盛り上げましょう!


電気工事士と電気主任技術者の免状で、旧姓使用が可能に!

電気工事士と電気主任技術者の免状で、旧姓使用が可能に!

電気工事士、電気主任技術者の免状※について、2022年(令和4年)年1月1日付けの申請から旧姓使用が可能になります。この記事ではその詳細について解説します。


電気業界に興味がある学生は51.4%!エッセンシャルワーカーの認知/関心度調査

電気業界に興味がある学生は51.4%!エッセンシャルワーカーの認知/関心度調査

今回、Watt Magazineでは「エッセンシャルワーカー」という言葉を認知している学生を対象に、エッセンシャルワーカーの認知/関心度調査を実施しました。 縁の下の力持ちである電気業界、学生さんたちはどんなイメージを抱いているのでしょうか…?


第一種電気工事士をめざす方に朗報!免状取得要件の実務経験年数が3年に!

第一種電気工事士をめざす方に朗報!免状取得要件の実務経験年数が3年に!

第一種電気工事士になるには、試験合格に加えて一定の実務経験年数が必要ですが、2021年4月1日より、実務経験年数が短縮されることになりました!本記事ではその詳細についてお知らせします。


電気は1人で灯せない。“チーム電気”で挑んだ台風19号による復旧活動【中部電気保安協会座談会・後編】

電気は1人で灯せない。“チーム電気”で挑んだ台風19号による復旧活動【中部電気保安協会座談会・後編】

2019年10月12日に上陸した台風19号。日本各地で多大な被害が発生した中、長野県が受けたダメージは特に甚大でした。河川は氾濫し、多くの建物や家が浸水被害に。それにより電気の供給がストップ。電気が使えない…そんな状況に困惑する人々を救うため、中部電気保安協会の長野営業所の皆さんは切磋琢磨して、復旧活動に努めました。前編と後編に渡ってお送りする、“電気の復旧活動”。後編では、復旧活動で求められる“チーム力”をテーマに語っていただきました。復旧活動を指揮した早川さんが「多くの方の協力があって、電気を灯せる」と明かすように、電気はみんなの力がひとつになって灯せるもの。チームで動く上で大切なこととは?


消えた明りを取り戻せ! 復旧活動で求められる志とは?【中部電気保安協会座談会・前編】

消えた明りを取り戻せ! 復旧活動で求められる志とは?【中部電気保安協会座談会・前編】

2019年10月12日に上陸した台風19号。日本各地で多大な被害が発生しましたが、中でも長野県が受けたダメージは特に甚大なものでした。河川は氾濫し、多くの建物や家が浸水被害にあい、電気の供給がストップ。「電気が使えない」。そんな状況に困惑する人々を救うため、中部電気保安協会の長野営業所の皆さんは切磋琢磨して、復旧活動に努めました。前編と後編に渡ってお送りする、“電気の復旧活動”。前編では、当時の復旧活動について、実際に復旧活動に従事された早川さん、森川さん、田平さん、そして多田井さんの4人に語っていただきました。


台風により停電、そして災害地での復旧活動。そこで見えてきた“仕事の素晴らしさ”とは?

台風により停電、そして災害地での復旧活動。そこで見えてきた“仕事の素晴らしさ”とは?

ここ数年、毎年のように日本にやって来る大型の台風。それにより、河川の氾濫や土砂崩れ、そして停電が発生しています。そんな時、災害地に向かい、電気の復旧活動をする人々が、関東電気保安協会の職員たちです。電気が使えず困っている人を助けるために向かった現場でどんなドラマが生まれたのでしょうか? 実際に復旧活動をされた関東電気保安協会の3人に話を伺いました。 ※撮影時のみ特別にマスクを外し、インタビューはマスクを着用したうえで、換気をした屋内で実施いたしました。


2019年9月、台風15号が首都圏を直撃! 千葉県全域が停電! その時、男たちはどんな復旧活動をしたのか?

2019年9月、台風15号が首都圏を直撃! 千葉県全域が停電! その時、男たちはどんな復旧活動をしたのか?

2019年9月9日、千葉県に台風15号が上陸。この台風により、首都圏およびその周辺地域は甚大な被害を受けました。特に千葉県全域での被害は大きく、多くの建物が停電に…。その復旧活動のため、多くの電気関係者が、災害地域に向かい、力を注ぎました。その団体のひとつが、関東電気保安協会。現場ではどんなことが起き、どんな困難に直面し、どう電気を復旧させたのでしょうか? 関東電気保安協会で災害時の作業を担当した3名に、お話を伺いました。 ※撮影時のみ特別にマスクを外し、インタビューはマスクを着用したうえで、換気をした屋内で実施いたしました。


【体育祭より熱狂する!?】電気にも競技大会があるって知ってた?「電気工事技能競技全国大会」とは

【体育祭より熱狂する!?】電気にも競技大会があるって知ってた?「電気工事技能競技全国大会」とは

私たちの暮らしに欠かせない電気。そして日々、電気の安全を守り、各家庭や施設などに安定した電気を供給しているのが、電気工事業に携わる人々です。そんな電気のプロ達が、自分の技術を競いあう大会があることをご存知でしょうか?それが「電気工事技能競技全国大会」なのです。



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