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仲間がいるから頑張れる! 電気業界で働く人の「チームワーク」とは

仲間がいるから頑張れる! 電気業界で働く人の「チームワーク」とは

職場を選ぶ際の重要項目のひとつに、「良好な人間関係」が上げられます。仕事で失敗した時、フォローしたり慰めたりしてくれるのは職場の仲間。プロジェクトが成功し、その喜びを共有できるのも職場の仲間。電気業界でもチーム力が欠かせません。今回は北陸電気保安協会の森﨑勇人さんに、「チームワーク」が求められる現場の働き方を伺いました。仲間がいるからこそ仕事を続けられると語る森﨑さん。チームで働く喜びとは?


偏差値50未満だった僕が電気主任技術者になるまでの話 後編

偏差値50未満だった僕が電気主任技術者になるまでの話 後編

高校、大学と電気と向き合ってきた僕。それから社会人になり、さらに電気の魅力に気づいたのです。


偏差値50未満だった僕が電気主任技術者となるまでの話 前編

偏差値50未満だった僕が電気主任技術者となるまでの話 前編

将来あなたは何になりたいですか? パイロット? サッカー選手? ユーチューバー? 憧れる職業はたくさんあると思いますが、なりたい職業は異なりますよね。あなたが将来、本当に就きたい職業はなんでしょうか…? まだ進路を描けないあなたに、今回は、僕が経験したことをお話しします。この記事が将来の夢につながる、何かのきっかけになりますように。


ストレッチの効果って?おすすめのストレッチも紹介

ストレッチの効果って?おすすめのストレッチも紹介

ストレッチとは、筋肉を伸ばすこと。なぜ、筋肉を伸ばすことが体によいとされているのでしょうか。 答えは、私たちの体が縮んでいるからです。運動不足で縮まったままの筋肉は凝り固まって弱ってしまいます。 猫背も縮んでいる状態の1つです。パソコンやスマートフォンを使って前のめりの姿勢になっているとき、脇や腹筋、下半身の筋肉は、縮んでいるのです。 また、ストレスや緊張も筋肉が縮む原因に。そんな体の縮みを改善してくれるのがストレッチです。


再生可能エネルギーって?を簡単に解説します

再生可能エネルギーって?を簡単に解説します

「再生可能エネルギー」。 なんとなくイメージは湧くけど、説明するのは難しいと感じるかもしれません。 しかし、これは今後の日本にとって、非常に重要となるものなのです。案外簡単な原理で生み出されている再生可能エネルギー、今回こちらについて一緒に勉強していきましょう。


入社から4年。新人ではないけれどベテランとまでは至っていない。そんな私が感じた「電気を守る」ということ

入社から4年。新人ではないけれどベテランとまでは至っていない。そんな私が感じた「電気を守る」ということ

入社4年目といえば、経験をそれなりに積み、仕事に慣れてやりがいと自信を感じる時期ではないでしょうか。同時に多くの失敗も経験し、苦い経験に右往左往することもあるでしょう。今回は新人ではないけれどベテランとまでは至っていない、入社4年目の女性職員・佐久間絵里さん(仮名)にWattMagazine編集部がインタビューを実施。北海道電気保安協会で電気主任技術者として働く佐久間さんが、入社4年目になって知った仕事の魅力とは?


ブレーカーはどうして落ちるの?その原理を解説します。

ブレーカーはどうして落ちるの?その原理を解説します。

家の中を見渡すと、エアコンや電子レンジ、ドライヤーなど、多くの電化製品があるはず。しかし家族から、「同時に利用しないようにね」と言われませんか? なぜこのように注意されるのか。それは、一度にたくさんの電気を利用するとブレーカーが落ちて家にある全ての電化製品が利用できなくなってしまうからです。もしブレーカーが落ちたら、自分の手でブレーカーを上げ、もとに戻さなければなりませんが、そもそもブレーカーはなぜ“落ちる”のでしょうか。非常に身近なことなのに、意外とその理由を理解していないかも?今回はブレーカーについて一緒に勉強していきましょう。


電気とは何か? 23年の仕事を通じて気づいた電気の偉大な力

電気とは何か? 23年の仕事を通じて気づいた電気の偉大な力

電気一筋のベテラン電気主任技術者が沖縄にいました。沖縄電気保安協会で働く萩原一貴さんは生まれ育った沖縄の電気を守り続けて23年。今回、萩原さんにご自身のキャリアを振りかえっていただきました。キーワードは「変幻自在」。暑さが続く8月の沖縄で話を聞きました。


今すぐ眠気を覚ます方法とは?眠気覚ましのツボは「抗重力筋」と「腱」にあり!

今すぐ眠気を覚ます方法とは?眠気覚ましのツボは「抗重力筋」と「腱」にあり!

忙しい学生さんにとって睡眠は切っても切れないもの。本記事では、睡眠不足と記憶力の関係、眠気覚ましについて紹介します。


今さら聞けない?電子マネーの基礎知識

今さら聞けない?電子マネーの基礎知識

多種多様なキャンペーンの実施や政府の後押しもあり、電子マネーや電子決済が急速に普及しています。とはいえ、電子化におけるメリットや使い方がイマイチわからず、利用をしていない人も多いよう。この記事では、電子マネーに関する基本の「き」をお教えします。便利でお得な電子マネー、あなたもぜひ利用してみませんか。


「過去の自分」が「今の自分」を支えている。“中途社員の星”が語る電気保安の仕事

「過去の自分」が「今の自分」を支えている。“中途社員の星”が語る電気保安の仕事

電気保安の職場では「新卒入社→定年退職」が定番のキャリアコースでしたが、最近は中途採用にも力を入れています。とはいえ中途入社をすると、経験の差が出てしまい活躍できないのでは…と感じる方もいるかもしれません。しかしそんな不安は心配ご無用。九州電気保安協会の米田健志さんは、電気保安の経験ゼロで中途入社し、活躍しています。米田さんは「過去の経験が今に活きている」と語り、経験の差はあっても中途だからこそできることがあると明かします。また、教育制度が充実していて、先輩や同僚のフォローがありましたので安心だったとのこと。今回は米田さんから、中途社員が輝く方法を伺いました。



「電気を止めるな!」電気保安業務に従事する僕が伝えたいこと 前編

「電気を止めるな!」電気保安業務に従事する僕が伝えたいこと 前編

「電気業界はこのままで本当に大丈夫かな?」 電気の世界に身を置く僕が、今、肌で感じている不安、そしてあなたに伝えたいこと。


飛び込み営業とかするの? 開業資金はいくらかかる? フリーランス電気主任技術者になるためのいろは

飛び込み営業とかするの? 開業資金はいくらかかる? フリーランス電気主任技術者になるためのいろは

最近では特定の企業や組織に就職せず、自分のスキルを活かしながら独立して働く、フリーランスで生計を立てる人も増えてきました。自分で稼働時間を決めたり、仕事のボリュームを調子したりできるとはいえ、「仕事のオファーはどうやって得るの?」「独立するための開業資金はいくらかかるの?」など、不安や疑問はたくさんあるはず。今回は28歳と若くして独立した岩本翔太(仮名)さんに、フリーランスになるまでの経緯とその心得についてインタビューしました。


失敗してもいい。挫折後に資格を取得し、天職と出会った電気主任技術者の奮闘ストーリー

失敗してもいい。挫折後に資格を取得し、天職と出会った電気主任技術者の奮闘ストーリー

誰しもが人生の中で一度は失敗を経験するもの。大事なことは挫折した後に、そのままネガティブな気持ちを引きずるのではなく、そこからどう頭と行動を切り替えるかです。東北電気保安協会で働く高橋宙さんは定時制高校へ入学。その後努力を重ね、最終的に天職と出会うことができたのです。頑張る源となったのは?高橋さんの奮闘ストーリーをお送りします。


【体育祭より熱狂する!?】電気にも競技大会があるって知ってた?「電気工事技能競技全国大会」とは

【体育祭より熱狂する!?】電気にも競技大会があるって知ってた?「電気工事技能競技全国大会」とは

私たちの暮らしに欠かせない電気。そして日々、電気の安全を守り、各家庭や施設などに安定した電気を供給しているのが、電気工事業に携わる人々です。そんな電気のプロ達が、自分の技術を競いあう大会があることをご存知でしょうか?それが「電気工事技能競技全国大会」なのです。


備えあれば憂いなし。もしもの停電に備えておきたい6つもの

備えあれば憂いなし。もしもの停電に備えておきたい6つもの

「急に電気がつかなくなった!」 停電はそう頻繁に起こるものではありませんが、自然災害が多い日本で暮らす私たちにとって、日頃から“万が一”のために備えておくは非常に大事なことです。この記事ではいざという時に役立つ停電への備えと心構えについて解説します。


アルカリ乾電池とマンガン乾電池はどう違う?

アルカリ乾電池とマンガン乾電池はどう違う?

私たちが日常的に利用する電池には、アルカリとマンガンの2種類がありますが、それぞれ、どのような違いがあるのかをご存知でしょうか。この記事では、アルカリとマンガンの電池がそれぞれどのように異なり、どんな用途で使うのかをわかりやすく解説します。


【高校生インタビュー・後編】将来は大好きな地元で地域貢献をしながら電気に関わる仕事に就きたい!現役女子高生が語る「私の夢」

【高校生インタビュー・後編】将来は大好きな地元で地域貢献をしながら電気に関わる仕事に就きたい!現役女子高生が語る「私の夢」

未来の電気保安を担う電気技術者の応援を目的とし、「電気技術者としての夢や抱負」をテーマにした高校生作文コンクール。応募者数665人の中から最優秀賞に輝いた、山梨県立甲府工業高等学校電気科の3年生、丸山侑晏さん。WattMagazine編集部は受賞を果たした丸山さんに直撃し、前編と後編の2回に渡ってインタビュー。後編では、丸山さんの現在と未来についてお話を伺いました。将来は電気に関わる仕事に就きたいと夢を明かしてくれた丸山さんの現在の高校生活とは?将来の夢についても語っていただきました。


【高校生インタビュー・前編】ワタシが考える電気の未来。カギは「女性の社会進出」と「環境にやさしい電気」

【高校生インタビュー・前編】ワタシが考える電気の未来。カギは「女性の社会進出」と「環境にやさしい電気」

未来の電気保安を担う電気技術者の応援を目的とし、関東電気保安協会が主催する「電気技術者としての夢や抱負」をテーマにした第8回高校生作文コンクール。応募者数665人の中から最優秀賞に輝いたのが、山梨県立甲府工業高等学校電気科の3年生、丸山侑晏さんです。WattMagazine編集部は丸山さんに直撃し、前編と後編の2回に渡ってインタビュー。前編では電気に興味を持ったきっかけから、作文のことまで聞いてきました。作文では、「女性の社会進出」と「環境にやさしい電気」をテーマに問題提起をしていた丸山さん。高校3年生の丸山さんが考える、“電気の未来”とは?


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